アクセス解析


「買いパラ」アクセス分析からの移行
「買いパラ」アクセス分析からアクセス解析に移行されたショップ様への解説

※キーワード分析機能追加
「その他分析」画面に検索エンジンのキーワードを分析する機能が追加されました。

※Webユーザビリティ調査
アイトラッカーを利用したWebユーザビリティの調査コンサルティングが好評です。詳しくは「ユーザビリティ調査コンサルティング」をご参照ください。


2008/May/12

この度は「買いパラ」アクセス分析から当アクセス解析への移行作業の手間をお掛けして申し訳ありません。

さて、従来の「買いパラ」アクセス分析から当アクセス解析への移行に関して、その違いのポイントをご説明致します。ここでは主な違いについてご説明していますので、よくある質問もあわせてお読み下さい。

IDが変更になります。

従来の「買いパラ」IDはアクセス解析ではご利用できません。お手数ですが新規で「無料コース」からお申込み下さい。(IDは自動裁番されます。)

従来の「買いパラ」バナーをホームページから削除できます。

従来の「買いパラ」アクセス分析でご利用のバナーとJavaScriptを貴ホームページから削除できます。具体的には、

<a href="http://www.kaipara.com/">
<img src="http://www.kaipara.com/imgs/banner8831.gif" width="88" height="31" border="0" ALT="ネットショップ検索「買いパラ」モール"></a>
<SCRIPT Language="JavaScript">
<!--
document.write("<img src='http://www.kaipara.net/cgi-bin/report.cgi?REF=");
document.write(document.referrer+"&SHOP_ID=********'+ width=1 height=1>");
// -->
</SCRIPT>

の部分を削除して下さい。

複数ページを管理できるようになりました。

従来の「買いパラ」アクセス分析でも複数のページにJavaScriptを設定することによって複数ページのアクセスを見ることができましたが、今回、複数ページを個別に(つまりAというページへのアクセスとBというページへのアクセスを切り分けて)分析することができるようになりました。
トップページのみにJavaScriptを設定するよりも、全てのホームページにJavaScriptを設定した方が訪問者の動向を把握できるのでお勧めです。(例えばGoogleのどういう検索語の結果ページからどのURLに訪問してきたのかを把握できます。)

日別に管理できるようになりました。

日にちおよび期間を指定して該当のアクセスのみを管理できるようになりました。

ユニークユーザを把握できるようになりました。

ユニークユーザ(最初に訪問したのか、連続してページを見ているのか)を把握できるようになりました。サイトへの滞在数(1アクセスで見たページ数)も表示できます。

「買いパラ」バナーからテキストリンクに変更になりました。

ご利用者様におはりいただくリンクが従来の「買いパラ」バナーから、



のようなリンクとなりました。従来は貴サイトのデザインとの調和に問題がありましたが、今回のテキストリンクはご利用者様のデザインにあわせて文字色を変更して頂くことが可能です。(背景色と同じ文字色にして見えないようにする、などの不正はご遠慮下さい。)